チャットレディで出会った変な客の話【ローファーさん】

チャットレディを長くやっていると、(なんだこの人!)と思うような変な人と出会うことが結構あります(笑)

話を聞いていると面白いので、今回私が集めたアンケートをシェアします。


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チャットレディで出会った変な客の話

※枠内をスクロールしていただくと読めます。

やはり男性というだけあって変な下心を持ちながら連絡をしてくる方がほとんどなのかなと感じました。
最低でも三割の人は下ネタ系の内容を送ってきます。

その中でも変な人だな~と思ったのは自分の実体験を聞いてくださいという人。
その実体験が自分が性的な虐待を受けているとのことでした。

私的には何故このチャットでそんなことを相談してくるんだろう?と疑問しかありませんでした。
しかもまあまあな長文で読み応えがある感じ。 男性は有料になったりもするのでお金を払ってまでも聞いてもらいたい話なのかなと本当に私は理解出来ませんでした。

リアリティーもある内容だったのでどう対応をしてよいのか、途中でわからなくなりましたし、今までの下心だけある人たちと違い、関わりたくない気持ち悪さを持っている方でした。。
ただ自分がされた体験談を事細かくと長文で送ってくるだけなのです。

私も最初は嘘なのかと思っていたけど、本当だったらどうしようと考えてしまうくらいの内容だったのでアドバイスもしたりしていて突然連絡が途絶えてしまったのでもやもやとした気持ちだけが残りました笑
下心だけではなく、こういった変な人もいるんだなと勉強になりました!

 

私がチャットにまだ慣れていないころ、待機していると一人の男性が入ってきました。
向こうもカメラで自分を映していました。

見た感じ普通のおじさんと言った感じの方でした。
何目的なのかな?とおもっていると、耳を見せてと言われました。

何かな?と思いつつ、耳ならと思い画面に移すとひたすらぺろぺろと耳を舐めているようでした。
耳を舐めるのが趣味なのかひたすらぺろぺろと…。

こちらは本当に舐められているわけではないので、ただ耳を映してぼーっとしていました。
すると次は首筋、うなじをみせてと。

見せるとまたもやひたすら舐め続ける。 ずーっと飽きずに舐める舐める。
かれこれ10分ほどはそうしていたでしょうか。

普通の人なら胸を見せてとか言われるのに、その人はひたすら耳、首筋、うなじを舐めていました。 それで満足したのかその方は部屋から出て行きました。

後日、同じチャットをしている方と話す機会があり、変わった人がいたよとその話をしたところ、その方も同じ人に当たったことがあり、やはりただひたすら耳を舐められていたそうです。
耳が大好きなおじさんだったようです。

私が今までに出会った変なお客さんの話は以上です。

 

殆どのお客さんはアダルトな指示をして下着や裸をみて自分の下半身をいじり性的欲求を満たしたら終わりなのです。
私がこれまで出会った変なお客さんの話は、アプリのチャットで40歳から50歳くらいの男性で、いつもの様にアダルトなチャットで服を脱いだりしていたらお客さんが画面越しに舌を出して下から上へじゅるっと音を立てて舐める真似をしたりしました。

次のエピソードはパソコンサイトのチャットで出会った男性の話です。
いつもの様にチャットにインしてくれたので服を脱ぐのかと思っていたのですがその男性は違って足の裏見せてと言われました。

足の裏のお手入れしてなくて恥ずかしいなと思いつつ片足を上げてパソコンのカメラに向かってお客さんに見えるように足の裏を見せました。
お客さんからは、特にアダルトな指示もなく、ノンアダルトな会話もなく、汚いねとか中傷の会話もなく、しんと静かでした。

数分そのままの状態で静止し、服も脱がないでそのままでした。
気になったのはその方で、特に息が荒く興奮した音声も聞こえず、その画面の向こうでまたは、チャットが終了したあとで性的興奮を覚えていたのか、はたまた足裏診断?をしたかったのか分かりませんが気になりました。

 

23歳の頃にアダルトなチャットレディをしていました。
私は身長が170センチあり、そのためか脚フェチの方に人気があった記憶があります。

その中でも一番強烈だったのは、私が勝手に「ローファーさん」と呼んでいた方ですね。
夜にINしていると必ず来てくれた超常連さんで、物腰柔らかな話し方をされる方でした。

「ローファーさん」が興奮できる条件はとても多くて限定的で、まず最初に「上半身は映さなくてもいいですよ」と言われたときは少し屈辱でしたが笑ってしまいましたね。

その条件を箇条書きにすると
・背もたれ付きの椅子に座って ・安いジーンズに裸足でローファー着用(メーカーや型番や色も指定で、購入資金をチップで送ってくれました笑)
・そのまま下半身だけを映して
・楽器のキーボードのペダル(!)を一定のリズムで踏み続けて欲しい!
という中々準備が大変な性癖でした(笑)

脱いだりアダルトなことをしたり他の一般的なお客様のような要求は一切なく、指定の服装でペダルを踏み続けてローファーさんが満足したらまた明日!という感じでした。
最初は楽なお客様だなと思っていたのですが中々遅漏な方で、長い時には1時間以上黙々とペダルを踏み続ける日もありました。

チャットレディのお仕事で筋肉痛になるとは思いませんでした……(–;)
結局ローファーさんはチャットレディを卒業するまで来てくれて、未だそのときのローファーは大切に持っています。

さすが脚フェチセレクト、履き心地が素晴らしいのです……(笑)
以上、当時一番の常連さん「ローファーさん」でした。

 

まずは、やはりアダルト系だと、見たい、見られたいという人が多いんですが、たまに全くそうでないお客さんもいました。
アダルト要素は一切なしで、ただの日常会話のお客さん。

「昨日やってたあの番組面白かったよね」とか仕事の愚痴を聞いたり、聞いてもらったりと会話が弾むと長く電話をしてくれ、報酬もよかったです。
こちらも仕事や日常の愚痴などを聞いてくれたり、スッキリでき、時間もあっという間でした。

なんで、こういうお客さんに当たるとラッキー!と思っていました。
しかし、やはり中々出会えなかったです。 たまにそういうお客さんがいる程度でした。

次は、恋愛相談をされる事お客さんもいました。 彼女とエッチがしたい!けどどうしたらいいかわからない。
どういう風に誘ったらいいかな?や 女の人はどういうアタックをされたら嬉しい?など。

その時はできるだけ詳しく質問に答えてました。
せっかくだったら上手いこといってほしいとおもったので。

しかし、もし自分が彼女だったらこういう所におること自体が嫌やなぁ、とも思いながら、、 そして、その後彼らがどうなったのかは全く知りません。
他には女装など、本当にお客さんも十人十色でした。

 

当時勤めていた職場は給与が少なく、生活がギリギリでした。
副業をするにも、勤務時間が長く時間帯も不規則だったため、なかなか見つけられずにいたところに募集しているのを見かけ、軽い気持ちで登録したのが始まりでした。

いざ登録して始めてみると、ノンアダルトOKとなっていたにも関わらず、アダルトな内容を求めるお客様ばかりで私には向いていないのでは…と思っていました。
それでも、お金は欲しいし、やっているうちにきっと慣れるだろう。と続けていたところ知り合った方にはとてもお世話になりました。

その方は40代の会社員の方でした。 最初は軽いエッチなトークもありましたが、会話のほとんどは日常の他愛もないこと。
お互いの職場の愚痴や、休日の楽しかった話…普通に彼氏や友達に話すようなことを話していました。

チャットレディとお客様の関係なので、私の方が話を聞いたり楽しんでもらえるようにしなければならないのに、悩み相談を書いてもらっていたり、気づけば私の方がお金の面だけでなく気持ちの面でもサポートしてもらっていた気がします(笑)
そんなやり取りをしているうちに、他のお客様は一切受けずにその方だけで毎月本職の給与と同じくらい稼げるようになり、それが2年くらい続きました。

いつかサイトを通さず直接連絡を取りたいとか、会いたいとか言われるのかな?とも思いましたが、私がチャットレディを辞めるまでそのようなことは言われませんでした。
その後しばらくして再登録したことがありますが、その方のような紳士的で稼げるとお客様には出会えませんでした。

 

大学生の時にお金に困って友人からこう言う仕事があるよと紹介されノンアダルトのチャットレディを始めたときに出会ったお客さんの話です。
始めたは良いのですが新人マークがついている割にほとんどお客さんがつかずすぐにチャットを切られてしまっていました。

その日も深夜3時過ぎまで待機していたのですがどうせもう誰も来ないだろうなと思っていたら1人来ました。
私はその客さんにあんまり稼げないとつい愚痴を言ってしまいました。

そしたらそのお客さんBさんは怒る事もなく新人のうちにリピーター作らないとダメだ!とかプロフィール写真は笑顔の方がいいだとか照明はこれにしろとメイクや服装まで色々なアドバイスをくれました。
挙句の果てには年齢は若い方が食いつきが違うからサバを読めとまで言われました。

お客さんなのにまるでアドバイザーみたいな事までしてくれて長時間チャットしてくれて稼がせてくれる神様みたいな存在だったのです。
Bさんの言われた通りにすると段々とリピーターが出来て嬉しくてBさんに報告しました。

そんなある日Bさんから俺を罵って欲しいと頼まれました。
最初は意味が分からなかったのですがどうやらBさんはドMだったようで私のプロフィール写真がブスッとしてるのを見て気に入り罵倒してもらいたかったそうで今までのアドバイスも実は自分好みと真逆の事を言えばドM男は近づかないっだろうと思ってしたことだったのです。

そんな事しなくてもドMのお客さんも遭遇したことも無いし人気もなかったのに思ったのですが今までのアドバイスのおかげで稼げるようになったのでウジ虫野郎だとかブタ野郎だとかハゲだとか少ない語彙力で精一杯罵りました。
Bさんはそれで満足したのか毎回罵ってと言って来ました。

ドMなのを除けばすごく良いお客さんでした。
そして人を罵倒するって難しいなと思いました。
これが私の出会った変なお客さんの話です。

 

これまで出会ったへんなお客さんの話なんですけど、変って訳ではないのかもしれませんが、取り敢えずお話がしたいだけで悩みとか下ネタとかに興味があるって訳でもなく、1日中話していたいそうなんです。
丁寧で普通にお話だけでずっと話してても良いですかって聞いてくるくらいの年配の人で、お金はたんまり持ってて今は仕事しなくても生活出来るほどのお金があるそうです。

ただ女性と話すことはほとんどなく、いまだに独身みたいなんです。
こちらは売上になるので問題はないんですが、話しててこんな世間話だけで永遠と話てても満足してくれる人って居るんだなぁとそのときは思いました。

同僚の先輩に聞いたらたまにそういう人もいるよって話なので、今の世の中では普通に居るのかもしれませんが、なんかこの人悩みとか趣味とかないのかなぁと思って色々聞いても世間話するだけで楽しいみたいなんです。
まあそれだけで良いならこちらも楽ですしストレスも溜まらないので良いんですけどね。

ほとんどの人は色々聞いてきたり、下ネタ系やこちらが答えるのに戸惑うものが多いので、逆にあーこういう人も居るんだなぁと思ってしまった相手でしたね。
私がやってたところはまともな相手の方が少ないので逆に戸惑いました(笑)

 

仕事上やはり変なお客さんは結構多いですが、変にも色々なタイプがいるんですよね。
私が出会ったことある方で1番強烈だったのは、女性物の下着を身につけた姿をチャットレディに見てもらうことで興奮する、という方でした。

1対1チャットにお誘い頂いて、最初は普通の話をしていたんです。
ですが途中から少しずつ雲行きが怪しくなっていき、 「今から変なこと言うけど、引かないで聞いてくれる?」と…。

何でも聞くんで大丈夫ですよ!と返したところ、上記にも書いた通り、 女性物の下着を着けた姿を女の人に見てもらいたい。それ以外では興奮できない!とカミングアウトされました。
そこからはもう、ある程度想像出来るかとは思いますが、 ピンク色でレースのとっても可愛らしいブラジャー、パンツを身につけたオジサマが1人でシているところを ただ黙って見るだけ、という不思議体験をすることになりました…。

果てた後はとても満足げなご様子で、丁寧にお礼まで言っていただけましたし、 こちら側にプレイを要求する訳でもなく、ただ見てくれる人が欲しかっただけだったようで、私としてはすごく楽で助かりました(笑)
全見せを強要してくる厄介なお客さんとかもすごく多いので、そんなのに比べれば全然可愛らしいですし、 世の中色んな人がいるんだなと勉強にもなりましたね!

 

チャットレディをしていると、男性を見る目がかなり変わりますよね。

色々含めて面白いチャットレディ、まだ始めていない人は一度始めてみてください(笑)




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